リボンとワイヤーフレーム(Line)、リボンとボールスティックとチューブなど、異なる表示方法の重ね書きは自由にできます。また、表示の設定は、原子単位でできます。

Save Image ボタン、または、[Display] – [Save Image] メニューを実行することにより、一度作成した細かい3D表示は、水素結合、SS結合、ラベル表示を含めて原子単位ですべて保存できます。

 現時点では、コマンドを実行したときに、コマンドによってはコマンドを実行する前の表示を継承しません。