EGFR tyrosine kinase domainに、修飾したerlotinibや、他の薬剤候補化合物を、MOPAC7による電荷付加や、構造最適化をしてから、ドッキング計算。(MolDesk ver.0.1.0 β)

リガンド分子の構造最適化は、1.真空中 2.マウス選択で指定した原子固定 3.リガンドと周辺のポケット原子だけ最適化 の3通りで計算した。